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単に文章をたくさん書いても、「論文」でなければ評価されません。
スタディング 技術士講座では、合格できる論文に必要な力を順に身につけます。
【①採点の基準を知る】
技術士に求められるコンピテンシーを理解する
【②問題ごとの書き方を知る】
必須・専門知識・応用能力・課題解決能力の書き方を理解する
【③合格答案の形を知る】
時間配分を知り、A評価解答例(17部門・3年分)で合格答案の形をつかむ
講義で学ぶ観点は、添削の採点と同じ。
学んだことをそのまま添削で試せます。
受験生の視線に立った内容で講義を聞くだけでも自信がつく、安心できるような講義でした。
どこでも繰り返し講座の受講ができ、講師の動画や熱意で親近感がわいたり日々のモチベーションが高く保たれました。
技術士第二次試験の筆記試験はすべて論文形式。
600字詰め解答用紙9枚分の論文が出題されます。
スタディング 技術士講座の添削は、受験申込書・筆記試験・口頭試験の3段階で全10回。
筆記試験では講師がコンピテンシーの観点別に採点し、
総評・良い点・改善点・コンピテンシー別コメントの4項目で講評するので、
次に何を直せばよいかが明確になります。
口頭試験の質問のもとになる受験申込書も、本番を見据えて添削します。
添削は提出から1週間程度で返却します(年末年始・大型連休は除く)。
わからないことは質問カード(3回分)で講師に直接質問でき、
1枚に複数の質問をまとめて書けます。
添削の回答が素早く、記憶の新しいうちに、結果を確認できるのがよかったです。添削課題を重ねることで、どのような内容・表現・構成であれば合格ラインに達するのかを、掴むことができました。
とても独学で太刀打ちできるものではないと思っていたので、申込書から論文まで添削でサポートしてくれるのは大変ありがたかった。講師のコメントで励まされました。
解答の方向性を示して、受講者に考えさせるスタンスで受講者の応用力が培われたと思います。
口頭試験は、筆記試験より合格率は高いと言われているものの、
短い時間で技術士に相応しいかどうか判断されるため、しっかりした対策が必要です。
スタディング 技術士講座では、本番の質問の流れに沿った想定質問80問と、
回答例・解説(23問)で答え方を学べます。
口頭試験対策講義では、講師が集めた過去の質問事例をもとに、
一発合格のためのポイントをレクチャーします。
さらに口頭試験の添削課題では、12分野・100問の想定質問から25問を選んで回答を作成し、
回答ごとに講師からコメントを受けられます。
冒頭で問われる「業務の詳細」の説明も、全員必須の課題として準備します。
口頭試験にのぞむにあたり、社内上司への相談だけでは対策しづらくスタディングの講師動画が非常に参考になりました。
スタディング講師の講義や学習を通して、誰にとってもわかりやすく答えることを意識するという点が身についたと思います。
スタディングの技術士講座では、一次試験で押さえておきたい解き方のポイントを詳しい解説で確認できます。
過去問演習は一次試験の過去問題を繰り返し解き、分からない時は詳しい解説で理解力を深め、
試験に合格するために力を着実に養っていく問題集です。
本講座では、すべての過去問題で詳しい解説をしているため、誰もが安心して学習できます。
移動時間などのスキマ時間で問題演習を行いながらでも、重要なポイントを確認することができます。
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分割例 月々5,000円 × 12回から |
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※令和7年度(2025年度)試験対応のコース(総合技術監理部門コースを含む)の受講生のうち、2026年4月30日時点で合格証書等で合格を確認できた方の人数です。
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※回数や教材の内容は、主に「技術士二次試験合格コース(添削・質問カード付)」についての回答です。総合技術監理部門コースは、下の「コース別のよくあるご質問」からご確認ください。
コース別のよくあるご質問
技術士二次試験合格コース[2027年度試験対応]
技術士二次試験 総合技術監理部門コース[2027年度試験対応]
2027年度 更新版(再受講割引)
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添削10回付きで、69,300円。
技術士二次試験合格コース(添削・質問カード付)は69,300円。講義31回に加えて、受験申込書から口頭試験までの添削全10回、質問カード3回、A評価解答例、口頭試験対策の教材までがこの価格に含まれます。講座・テキストのみコース(29,700円)との差額39,600円で、添削10回と講師のサポートが付きます。
▶ 添削
受験申込書1回・筆記4回・追加提出4回・口頭試験1回の全10回。筆記はコンピテンシーの観点別に採点し、提出から1週間程度で返却※1。
▶ 講師
技術士の資格を持つ講師11名が、全21部門を担当。受験する部門・選択科目ごとに担当講師が添削します。
▶ 質問サポート
質問カード3回で講師に直接質問。1枚に複数の質問をまとめて書けます。追加は添削オプション(3回分14,960円)。
※1:年末年始・大型連休は除く。提出が混み合う場合は、通常よりもお時間をいただく場合があります。
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スタディングは、オンライン講座に特化して教室を持たずに運営し、独自システムやITによる効率化、受講データを活用した教材制作、自社スタジオでのコンテンツ制作によって運営コストを大幅に削減しています。そのため、低価格※で高品質な講座を提供できます。
※低価格:同種の資格講座を提供している業者のうち、当社が販売開始時点で調査した範囲での比較
効率的に学習するには、使用する学習ツール選びが重要です。
スタディング 技術士講座では、これまでの受験者が苦労したことを解消し、継続して学習しやすい学習システムを搭載しています。
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添削機能(二次試験講座) オンラインでスピード添削
| 学習フロー 最適な学習順で効率アップ
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学習レポート 学習時間と進捗状況を可視化
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講師より応援メッセージ |
スタディング 技術士講座へようこそ!
しかし、実は技術士二次試験は、難しい試験ではないのです。
これは技術士を目指す人の切実な声ですが、なぜ、こうした悩みや不安を口にするのか?それは、論文試験対策用の講座があまりないからです。
そのため、間違った勉強法で試験対策をしている方が多く、結果的に試験を難しくしているのです。
本講座は、技術士試験を受ける人の切実な声に応えるための講座です。
私の指導経験を元に、二次試験対策の正しい方法を分かりやすくお伝えします。さらに個別に論文を添削し、アドバイスを差し上げますので、実際に書きながら論文の書き方を習得して頂けるのです。
もちろん根気は必要ですが、この添削を使って練習する勉強法の効果は抜群です。多くの方が、合格できないのは、理解しただけで終わってしまうからです、合格のためには勉強と練習が必要です。
ぜひ、私と一緒に、技術士を目指してみませんか。勇気ある一歩をお待ちしています。
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