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スタディング 技術士講座

技術士二次試験合格コース[2027年度試験対応]

一括69,300円
分割例月々 5,900円 × 12回から  分割払いについて

分割払いは、クレジットカードでのお支払、または、ローン(分割払い)を選択された場合にお選び頂けます。

クレジットカードでのお支払を選択された場合の手数料や、選択可能な支払回数については、ご利用中のクレジットカード会社との契約により定められていますので、詳細は、ご契約中のクレジットカード会社にお問い合わせください。

また、ローン(分割払い)にはご利用条件があります。
ご利用条件等につきましては、こちらをご確認ください。

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①タイプをお選びください  
  • 添削・質問カード付

    69,300円

    月々 5,900円 ~

    おすすめ!

  • 講座・テキストのみ

    29,700円

    月々 2,676円 ~

技術士二次試験の合格ノウハウを凝縮!

ご購入ページへ

お支払い方法

クレジットカード(一括、分割、リボ)、Amazon Pay、コンビニ支払、銀行振込、ペイジー支払、ローン(分割払い)※ご利用条件があります。

ご購入・お支払方法
●当コースは、スマートフォン・PC・タブレットによりオンラインで受講するコースです。郵送される教材等はございませんのでご注意ください。
●本コースに含まれる基本講座は無料の初回講座で今すぐお試し頂けます。
●添削課題・質問カードはMicrosoft Wordを使用します。
●「講座・テキストのみ」コースには添削及び質問カードは付属しておりません
●本コースに含まれる講座は2026年6月から2026年10月までの期間に順次リリースを予定しております。リリーススケジュールはこちら

●受講期限:2028年1月31日まで
●添削課題提出期限:
・受験申込書添削:2027年度受験申込締切日の2週間前まで
・筆記試験添削課題:2027年度筆記試験日の3週間前まで
・口頭試験添削課題:2027年度口頭試験期間の最終日まで

2027年度の試験日程が正式に発表され次第、添削・質問カード付コースを受講中の方には、各添削の具体的な提出期限を改めてお知らせします。

●筆記試験添削課題の添削課題対応部門はこちらをご確認ください。
●本コースは「合格お祝い(10,000円分)制度」対象コースです。
※試験制度に変更がある場合には、一部カリキュラムを変更する場合がございます。


コースの説明

合格に必要な思考力と評価される論文作成力を鍛える!

技術士二次試験(一般部門)の合格に向けて、受験申込書対策、筆記試験対策、口頭試験対策を効率よく実践できるコースです。

技術士二次試験は、専門技術に関する知識を示すだけでは合格することができません。
合格には、技術士に求められる資質能力(コンピテンシー)を示しながら、論理的な文章でわかりやすく伝えることができる能力が求められます。

本コースでは、わかりやすいビデオ講座で合格のノウハウを習得し、添削課題を通じて、論文の答案作成力を養うことができます。
添削課題を通じて、講師からフィードバックを受け、ブラッシュアップを重ねる。このプロセスを踏むことで、着実に合格に近づくことができます。

また、受験申込書の作成、口頭試験対策についても添削を受けることができるため、客観的な視点で改善を図ることができます。

各講座はスマートフォンやタブレット、パソコン、携帯音楽プレーヤーを使って手軽に学習することができます。通勤中などのスキマ時間を活用して勉強を継続できますので、忙しい人でも効率的に合格を目指せます。

なお、本コースに含まれる基本講座、スマート問題集、添削課題(サンプル版)は、無料の初回講座で今すぐお試しいただけます。

こんな方におすすめ

  • 評価される論文の書き方が分からない方
  • 試験が有利になる申込書の書き方を知りたい方
  • 口頭試験で何を準備すればよいか分からない方
  • 添削を受けたり、講師に質問したい方
  • 仕事で忙しく、勉強する時間を確保できるか不安な方

コースの詳細

教材名 講座・テキストのみ
コース
添削・質問カード付
コース
基本講座(ビデオ/音声) 〇 〇
WEBテキスト 〇 〇
部門別トレンドキーワード集(17部門・計14,807語) 〇 〇
添削課題(合計10回分) - 〇
必須問題 A評価解答例(17部門・3年分) - 〇
チェックシート - 〇
模擬口頭試験 想定質問集・回答例と解説 - 〇
ポイント集(口頭試験対策) - 〇
質問カード(3回分) - 〇


二次合格コース(添削・質問カード付)の教材構成

講義31回(合計約11時間)、添削課題10回、部門別トレンドキーワード集(17部門・計14,807語)、模擬口頭試験 想定質問集80問で、受験申込書・筆記試験・口頭試験の3段階を対策します。

一括 69,300円

分割例 月々 5,900円 × 12回から

ガイダンス 4回 合計約1時間
基本講座・口頭試験対策
(ビデオ/音声)
27回 合計約10時間
試験の全体像 2回/受験申込書対策 2回/筆記試験対策 14回/口頭試験対策 9回
必須問題 A評価解答例 3年分(令和5・6・7年度)
17部門別・再現答案をもとにした解答例(PDF)
WEBテキスト 各基本講座にカラーのWEBテキストが付きます
添削課題 10回(受験申込書、必須問題添削、専門知識の問題添削、応用能力の問題添削、課題解決能力を問う問題添削、添削課題追加提出用1~4、口頭試験一般部門 添削課題)
返却目安:1週間程度(年末年始・大型連休は除く)
部門別トレンドキーワード集 17部門・62選択科目
各部門(科目別):学習帳(PDF)・学習管理シート(Excel)
計14,807語(受験者1人あたり340語以上)
チェックシート 3回
模擬口頭試験 想定質問集・回答例と解説 想定質問集(全80問)
回答例と解説(23問)
ポイント集(口頭試験対策) 1回
質問カード(3回分) 3回分
(追加は添削オプションで購入可)

二次合格コースはこちら
カリキュラム詳細>
レッスン一覧 講座
ガイダンス
第1回 失敗例から学ぶ記述式試験突破の3つのルール
第2回 技術士二次試験必勝勉強法(無料特典)
第3回 初めての論文対策
第4回 スタディングの添削活用方法
基本講座 技術士二次試験の全体像 第1回 技術士二次試験とは
第2回 二次試験必勝合格法
受験申込書対策 第1回 申込書は口頭試験を意識して書く
第2回 業務内容の詳細は業務報告書ではない
筆記試験対策 第1回 技術試験で求められる能力とは
第2回 コンピテンシーとは何か
第3回 技術士試験の学習計画
第4回 論文作成の基本
第5回 AI時代の技術士試験への合格戦略
第6回 必須論文対策
第7回 専門知識とは何か
第8回 応用能力とは何か
第9回 課題解決能力とは何か
第10回 A評価解答集の正しい使い方
第11回 解答時間の使い方
第12回 必須問題_過去問A評価の解答例(令和5年分)
第13回 必須問題_過去問A評価の解答例(令和6年分)
第14回 必須問題_過去問A評価の解答例(令和7年分)
口頭試験対策 第1回 業務の詳細の説明法(口頭試験対策)
第2回 口頭試験における質問の傾向(口頭試験対策)
第3回 覚えた方が良い事例(口頭試験対策)
第4回 地雷のキーワード(口頭試験対策)
第5回 技術士試験に必要な倫理問題を考える(口頭試験対策)
第6回 技術者倫理の事例(口頭試験対策)
第7回 倫理問題を考える-1(口頭試験対策)
第8回 倫理問題を考える-2(口頭試験対策)
第9回 倫理問題を考える-3(口頭試験対策)
部門別トレンドキーワード集
第1回 部門別トレンドキーワード集
添削課題 受験申込書対策 第1回 受験申込書
筆記試験対策 第2回 必須問題添削
第3回 専門知識の問題添削
第4回 応用能力の問題添削
第5回 課題解決能力を問う問題添削
第6回 添削課題追加提出用1
第7回 添削課題追加提出用2
第8回 添削課題追加提出用3
第9回 添削課題追加提出用4
口頭試験対策 第10回 口頭試験一般部門 添削課題
質問カード
第1回 質問カード1
第2回 質問カード2
第3回 質問カード3
チェックシート
第1回 チェックシート(二次試験対策)
第2回 チェックシート(受験申込書)
第3回 チェックシート(論文試験)
予想問題集(口頭試験対策)
第1回 口頭試験 予想質問集
第2回 口頭試験 予想質問集(回答例編)
ポイント集(口頭試験対策)
第1回 口頭試験を突破する12のポイント

*上記は現時点でのコースの詳細となります。実際の講座数や講義名称、講義時間については、変更される場合があります。

講座・教材


技術士二次試験合格コースには、以下のものが含まれています。

基本講座

コンピテンシーの基本から問題別の書き方まで、合格ノウハウを凝縮!

ビデオ/音声講座:0.5倍速~3倍速版

技術士二次試験の合格に必要な考え方を、受験申込書・筆記試験・口頭試験の順に、講義31回(合計約11時間)で解説します。
中心となる筆記試験対策(14回)は、技術士に求められる能力とコンピテンシーの理解から始まり、論文作成の基本、必須問題・専門知識・応用能力・課題解決能力の問題ごとの書き方、A評価解答集の正しい使い方、本番での解答時間の使い方まで、順を追って積み上げる構成です。論文試験が初めての方でも、試験の全体像を捉え何から手をつければよいか迷わずに進められます。

ビデオ講座

  • 技術士講座を無料で試してみる

WEBテキスト

講義の要点をいつでも見直せる、カラーのオンラインテキスト!

基本講座の各回にカラーのWEBテキストが付いています。講義の内容をベースに、補足など試験対策に役立つ情報を加えているので、講義を見たあとの復習や、論文を書く前の見直しに使えます。スマホ・パソコンでいつでも開けるほか、必要なページは印刷して手元で書き込みながら使うこともできます。

※テキストはWebのみでのご提供となります。Webでの閲覧のほか、各自印刷してご使用いただけますが、印刷・製本された冊子は含まれませんので、ご注意ください。

WEBテキスト

  • WEBテキストを無料で試してみる

必須問題 A評価解答例

A評価を受けた再現答案をもとにした解答例を、17部門・3年分収録。

●必須問題 A評価解答例(令和5・6・7年度)
必須問題(必須科目Ⅰ)で何をどこまで書けばA評価になるのかは、自分の答案だけではなかなか分かりません。

本教材では、令和5・6・7年度の必須問題について、A評価を受けた合格者の再現答案をもとに作成した解答例を、一般部門のうち17部門ごとに収録しました。自分が受験する部門の解答例を、PDFで手元に置いて何度でも読み返せます。

筆記試験対策 第10回「A評価解答集の正しい使い方」では、解答例を自分の論文づくりに生かす手順を学べます。

まず自分で骨子・答案を作成し、その後に解答例と比べて、観点・課題・解決策・リスク・倫理の展開や、答案用紙への文字の収め方を確認する使い方がおすすめです。目指す答案の形を知ったうえで添削課題に取り組むことで、「何を目指して書けばよいか」が明確になります。
※添削・質問カード付コースに含まれます。

必須問題 A評価解答例(PDF)。A評価を受けた再現答案をもとにした解答例と使い方の解説(例:令和5年度 衛生工学部門 必須科目Ⅰ-1) 必須問題 A評価解答例(PDF)
※画像をクリックすると拡大します

部門別トレンドキーワード集

論文で差がつく最新テーマを、17部門・計14,807キーワードで網羅。

技術士二次試験では、DX、カーボンニュートラル、BCP、サーキュラーエコノミーなど、社会課題と技術を結び付けて論述する力が求められます。

本教材では、過去5年分(令和4〜8年度)の試験問題から重要キーワードを抽出し、一般部門のうち17部門・62の選択科目について、計14,807語を収録しました。受験する部門の必須科目(140語以上)と選択科目(200語以上)をあわせて、1人あたり340語以上を学べます。

●学習帳(PDF)
1語ずつ、キーワードの意味と背景、論文で使うときのポイントを解説しています。チェック欄付きなので、印刷して手元で進めることもできます。

●学習管理シート(Excel)
キーワードごとに重要度(頻出・標準・参考)と学習状況をプルダウンで記録でき、科目別の習得率が自動で集計されます。説明を隠して覚えたかを確かめるセルフテストモード付きで、スマホでも学習できます。

知識のインプットから論文のネタづくりまで、筆記試験対策に幅広く活用できます。
※講座・テキストのみコースにも含まれます。

部門別トレンドキーワード集の学習帳(PDF)。過去5年分の試験問題から抽出したキーワードを、必須科目・選択科目に分けて1語ずつ解説(17部門・計14,807語) 部門別トレンドキーワード集 学習帳(PDF)
部門別トレンドキーワード集の学習管理シート(Excel)。重要度と学習状況を記録し、科目別の習得率を自動集計。セルフテストモード付き 部門別トレンドキーワード集 学習管理シート(Excel)
※画像をクリックすると拡大します

添削課題

技術士二次試験に精通した講師が個別添削指導!

技術士二次試験合格コース(添削・質問カード付)では、受験申込書・筆記試験・口頭試験の3段階すべてに添削課題をご用意しています。添削は全10回。解答を作成して提出すると、提出から1週間程度で講師からフィードバックが返却されます。

●受験申込書添削課題(1回)
技術士二次試験の受験申込書は、口頭試験の質問の資料として用いられ、合否にも関わるため、単なる提出書類ではありません。業務経歴は、自身の経験業務から技術士の業務を洗い出し、技術士としてふさわしいことをアピールする必要があります。添削では、口頭試験で質問されることを見据えて、業務経歴と業務内容の詳細の書き方を講師がチェックします。

●筆記試験添削課題(4回)
基本講座で論文の書き方の基本を学んだ後に、必須問題・専門知識・応用能力・課題解決能力の4つの問題で、実際に論文を書く練習をします。自身の経験に基づいた論文が書けるようになることが目標です。
添削では、技術士に求められるコンピテンシーの観点別に論文を採点し、総評・良い点・改善点・コンピテンシー別コメントの4項目で講評を返却します。どの観点で点を落としているかが分かるため、次の論文で何を直せばよいかが明確になります。
添削課題は、最新の出題傾向をふまえて、一般部門のうち17部門で部門別に提供します(繊維、生物工学、原子力・放射線の3部門も、過去問等で作成した論文を提出すれば添削します)。

●口頭試験添削課題(1回)
12分野・100問の想定質問から25問を選んで回答案を作成し、回答ごとに講師からコメントを受けられます。冒頭で問われることの多い「業務の詳細」の説明は全員必須の課題です。本番で求められる説明時間の違いにも対応できるよう、長さを調整しながら準備します。

●追加提出添削
もっと添削を受けて実力を高めたい方向けに、「追加提出添削」をご用意しています。
4回分の追加添削がセットになっており、お好きな課題を選んで提出できます。講評をふまえた別の課題への挑戦や、本番を見据えた答案練習などにご活用ください。
※さらに添削回数を増やしたい方には、添削単体のオプション商品もご用意しています。学習状況にあわせて必要な回数をご利用いただけます。
※添削課題は提出から1週間程度で講師より返却されます(年末年始・大型連休は除く)。提出が混み合う場合は、通常よりも添削のお時間をいただく場合がございます。

筆記試験の添削課題 評価シート(コンピテンシーの観点別に採点し、講師の添削コメント付き) 筆記試験 添削課題の評価シート(コンピテンシーの観点別に採点)
添削で返却されるフィードバックの例(建設部門 必須Ⅰ・抜粋)。総評・良い点・改善点・コンピテンシー別コメント(5観点)の4項目で講評 返却されるフィードバックの構成(建設部門 必須Ⅰの例)
口頭試験の添削課題(12分野・100問の想定質問から25問を選んで回答し、回答ごとに講師がコメント) 口頭試験 添削課題(想定質問100問から25問を選んで回答)
※画像をクリックすると拡大します
  • 添削課題を無料で試してみる

口頭試験対策

本番の質問の流れに沿った想定質問80問と、回答例・解説で準備。

口頭試験では、受験申込書の「業務内容の詳細」をもとに、経歴や業務での判断、マネジメント、コミュニケーション、技術者倫理などが問われます。スタディング技術士講座では、本番の質問の流れに沿った教材で、口頭試験までの準備を進められます。

●模擬口頭試験 想定質問集(全80問)
経歴・受験動機から、技術的課題の分析、解決策の検討、トレードオフ、合意形成、技術者倫理・技術士法、継続研さんまで、12分野・80問を本番の質問の流れに沿って収録しました。「それはあなた自身の判断ですか」「対症療法にとどまっていませんか」など、業務の詳細を深掘りする質問にも備えられます。

●回答例と解説(23問)
マネジメント、コミュニケーション、技術者倫理など、どの部門でも共通の考え方が問われる質問を中心に、23問の回答例と解説を掲載しています。「『資格が欲しい』では弱い」など、試験官がどこを見ているかをポイントで解説します。似た質問にはあえて回答例を付けず、考え方を応用して自分で組み立てる練習ができる構成です。

●口頭試験を突破する12のポイント集
口頭試験を突破するために、絶対に守るべきポイントを集約しました。

想定質問集と回答例で答え方を学び、口頭試験添削課題(想定質問100問から25問を選んで回答)で、講師のコメントを受けながら自分の回答を仕上げられます。
※添削・質問カード付コースに含まれます。

口頭試験対策の模擬口頭試験 想定質問集(12分野・全80問)と回答例と解説(23問) 模擬口頭試験 想定質問集(全80問)・回答例と解説(23問)
※画像をクリックすると拡大します

質問カード

疑問や不安に講師がしっかり回答!

添削課題の講評でわからなかったことや、受験申込書の書き方、口頭試験への不安など、学習中の疑問を講師に直接質問できる「質問カード」を3回分ご用意しています。

質問カードはマイページからダウンロードして入力し、添削課題と同じ流れで提出すると講師へ送られます。文章で質問を整理して送るので、自分がどこでつまずいているのかもはっきりします。

わからないことはそのままにせず、質問カードを使って解決しましょう。質問カードが足りない場合は、添削オプションで追加でき、質問にも添削にも使えます。
※添削・質問カード付コースに含まれます。

講師への質問カード
  • 技術士講座を無料で試してみる

※画像はイメージです。教材にあわせて変更する可能性があります。

学習効率がアップする画期的学習システム

効率的に学習するには、使用する学習ツール選びが重要です。
スタディング 技術士講座では、これまでの受験者が苦労したことを解消し、継続して学習しやすい学習システムを搭載しています。

添削機能(二次試験講座)

オンラインでスピード添削
添削課題は、提出した課題に対し、直接講師から個別の講評コメントをもらい、添削を受けられるサービスです。もちろんスタディングの学習ページからオンラインでやり取りできます。オンラインのため、従来の郵送による添削に比べて早く返信が返ってきます。

学習フロー

最適な学習順で効率アップ
ガイドに従うだけで最適な順番で学べる機能です。「今日は何を学ぼう・・」と悩む必要はありません。ビデオ講座の後、最初は基礎的な問題、その後実戦的なトレーニングや演習に進む、というように最も効率的な順番で学べます。

学習フロー

勉強仲間機能

同じ資格を目指す仲間を作ろう!
試験勉強を続けるモチベーションを保つには、励まし合い、刺激を受ける仲間の存在が大きく影響します。資格取得では、「勉強の習慣化」が合格に大きく影響するため、勉強仲間がいる方の方が合格しやすい特長があります。

学習レポート

学習時間と進捗状況を可視化
スタディングで学習した時間や進捗状況が自動的に集計され、わかりやすいグラフと数値で表示されます。毎日の学習がグラフや数値となって見えるようになるため、学習するモチベーションが向上し、学習の習慣化に役立ちます。

学習レポート

AI問題復習

復習タイミングをAIにおまかせ!
自分が解いた問題の成績に合わせて、AIが次回復習日を設定し、その日復習するべき問題を自動で出題します。「AI問題復習」を使えば、復習する問題やタイミングに悩むことなく、効率的に実力アップできます。さらに、手動で問題の条件を決められるカスタムモードも搭載。「前回間違えた問題」「この科目だけ」等の細かい条件も設定できます。スタディングの機能‐AI問題復習機能

AI検索・AI説明機能

生成AIが説明!
学習中に出てきたわからない内容をAIマスター先生に質問すると、その場で回答してくれます。また、質問内容に関連が深いコンテンツをスタディング全体から横断的に検索することができます。疑問をすぐに解決できるので、効率よく学習を進められます。

AI検索

マイノート機能

自分だけのオリジナルノートを作ろう!
『マイノート』は、スタディングの「ウェブテキスト」をベースに、オンライン上で講座を視聴しながら簡単・自由に自作の「まとめ」を作ることが出来る「暗記ツール付きクラウド型自習ノート」です。講座の受講期限が過ぎても、スタディングを退会するまで無料でご利用いただけます。

マイノート機能

スタディングアプリ

動画ダウンロード再生
スタディングの資格講座をスマートフォンで快適に学べる「STUDYingアプリ」です。Wi-Fiで事前に動画講座をダウンロードしておけば“いつでも・どこでも”オフラインで動画講座を受講できます。ダウンロードした動画は、コース/科目ごとに整理されるので、勉強したい講座をすぐに見つけて受講することができます。

ご受講に必要な機器

スタディングを受講するには、以下のいずれかの機器が必要です。

受講に必要な機器:スマートフォン
スマートフォン
受講に必要な機器:パソコン
パソコン
受講に必要な機器:タブレット
タブレット
受講に必要な機器:音楽プレイヤー
携帯音楽プレーヤー(※注)

※携帯音楽プレーヤーを使用する場合、音声ファイルをダウンロードするためのパソコンが別途必要です。
※スタディングを利用できる機器・バージョン、および、必要なソフトウェアの詳細はこちらでご確認ください。
※講座をお申込み頂く前に、必ず無料の初回講座をお試し頂き、お使いの機器で受講できることをご確認ください。

よくあるご質問

Q 2027年度版の受講期限、添削課題の提出期限はいつまでですか?
A 技術士二次試験合格コース[2027年度試験対応](「講座・テキストのみ」、「添削・質問カード付」)の受講期限は、2028年1月31日までです。
また、添削課題の提出期限につきましては下記のようになります。

・受験申込書添削:2027年度受験申込締切日の2週間前まで
・筆記試験添削課題:2027年度筆記試験日の3週間前まで
・口頭試験添削課題:2027年度口頭試験期間の最終日まで

2027年度の試験日程が正式に発表され次第、添削・質問カード付コースを受講中の方には、各添削の具体的な提出期限を改めてお知らせします。


Q 「講座・テキストのみコース」と「添削・質問カード付コース」の違いはなんですか?
A 「講座・テキストのみコース」と「添削・質問カード付コース」は付属している教材が異なります。「講座・テキストのみコース」には添削課題、質問カード、A評価解答例、口頭試験対策の教材は付属しておりません。

●「講座・テキストのみ」
・基本講座(ビデオ/音声)
・WEBテキスト
・部門別トレンドキーワード集(17部門・計14,807語)

●「添削・質問カード付」
・基本講座(ビデオ/音声)
・WEBテキスト
・部門別トレンドキーワード集(17部門・計14,807語)
・必須問題 A評価解答例(17部門・令和5〜7年度、PDF)
・添削課題 全10回(受験申込書1回、筆記4回、追加提出4回、口頭試験1回)
・質問カード(3回分)
・チェックシート(筆記試験対策)
・模擬口頭試験 想定質問集(全80問)・回答例と解説(23問)
・ポイント集(口頭試験対策)


Q 添削は何回受けられますか?どのくらいで返却されますか?
A 添削・質問カード付コースの添削課題は全10回です。内訳は受験申込書1回、筆記4回(必須問題・専門知識・応用能力・課題解決能力)、課題を自由に選べる追加提出4回、口頭試験1回です。
筆記試験の添削では、講師がコンピテンシーの観点別に採点し、総評・良い点・改善点・コンピテンシー別コメントの4項目で講評します。
添削は提出から1週間程度で講師より返却されます(年末年始・大型連休は除く)。提出が混み合う場合は、通常よりも添削のお時間をいただく場合がございます。


Q 添削課題の提出~講師からの返却までの流れを教えてください。
A スタディングのマイページにログインし、技術士二次試験合格コースの添削課題から各テーマごとの添削課題をダウンロードします。
課題を作成したら、各添削課題ページの「提出」の下にファイルをドロップまたはファイルを選択し、「提出する」をクリックしてください。提出から1週間程度で講師の添削が終了いたします(年末年始・大型連休は除く)。講師の添削が終了したのち、お知らせメールがお客様のメールアドレスに届きます。メールに記載されているURLから添削された課題を確認することができます。


Q 質問カードは何回使えますか?どんなことを質問できますか?
A 添削・質問カード付コースでは、講師に直接質問できる質問カードを3回分ご利用いただけます。
講義の内容、添削の結果、受験申込書の書き方、口頭試験、学習計画など、技術士試験に関することを質問できます。1回につき質問カード1枚分の文量まで、複数の質問をまとめて書くことができます。
業務内容の詳細について質問する場合は、業務経歴票も一緒にご提出ください。
4回目以降は「添削オプション」(3回分14,960円)で追加でき、質問にも添削にも使えます。


Q 質問カードの提出方法と、回答が届くまでの目安を教えてください。
A 添削課題の流れと同様に、スタディングのマイページにログインし、技術士二次試験合格コースの質問カード枠から質問カードをダウンロードします。質問カードの入力が完成したら、「提出」の下にファイルをドロップまたはファイルを選択し、「提出する」をクリックすると講師へ送られます。
提出から1週間程度で講師から回答が届きます(1回の質問につき1往復)。


Q 口頭試験対策は何がありますか?模擬面接はありますか?
A 模擬口頭試験の想定質問集(12分野・80問)と回答例・解説(23問)で答え方を学び、口頭試験の添削課題(想定質問100問から25問を選んで回答)で、ご自身の業務に合わせた回答案に講師が個別にコメントします。冒頭で問われやすい「業務の詳細」の説明も全員必須の課題として準備でき、口頭試験対策講義、口頭試験を突破する12のポイント集とあわせて対策できます。
対面やオンラインでの模擬面接は行っていませんが、本番で聞かれるご自身の業務の内容に沿って、回答を書いて仕上げられるのが特長です。


Q 添削問題が付いている部門を教えてください。
A

一般部門のうち、以下の17部門に部門別の筆記添削課題があります。

機械、船舶・海洋、航空・宇宙、電気電子、化学、金属、資源工学、建設、上下水道、衛生工学、農業、森林、水産、経営工学、情報工学、応用理学、環境

対応外の部門(繊維、生物工学、原子力・放射線)につきましては、ご自身で過去問等を利用して記述いただければ添削可能です。総合技術監理部門の対策をご希望の場合は「技術士二次試験 総合技術監理部門コース[2027年度試験対応]」をご利用ください。


Q 合格実績はありますか?
A 令和7年度(2025年度)の技術士二次試験では、スタディング技術士講座の受講生72名の合格を確認しています。
※令和7年度(2025年度)試験対応のコース(総合技術監理部門コースを含む)の受講生のうち、2026年4月30日時点で合格証書等で合格を確認できた方の人数です。


Q 購入方法を教えてください。
A 本ページ上部から、購入したいタイプをお選び頂き、「ご購入ページへ」ボタンをクリックします。その後、画面に沿って、決済をして頂けます。
詳しくはご購入方法についてをご確認ください。


Q どのような支払方法に対応していますか?
A お支払い方法は、以下に対応しています。

・クレジットカード(VISA、MASTER、JCB、AMERICAN EXPRESS)
・デビットカード・プリペイドカード(VISA、Master、JCBなどの【ブランド】がついていれば、一括払のみご利用可能です。 )
・Amazon Pay
・ペイジー支払(ATM決済)
・コンビニ支払(セブンイレブン、ローソン、ファミリーマート、ミニストップ、デイリーヤマザキ、セイコーマート)
・銀行振込
・ローン(分割払い)

詳しくはご購入方法についてをご確認ください。


Q分割払いはできますか?
Aクレジットカードの分割払いまたは、ローン(分割払い)がご利用いただけます。分割払いを選択した場合は、支払回数を選択できます。


【クレジットカードの場合】
ご利用いただける支払回数や手数料につきましては、お客様のクレジットカードの種類やご契約内容によって異なります。

【ローン(分割払い)の場合】※ご利用条件があります。
ローン(分割払い)のご利用にあたっては、信販会社の審査があります。ご利用条件等をローン(分割払い)のページでご確認の上ご利用ください。

詳しくはご購入方法についてをご確認ください。


Q 申込み後、受講できるまでの流れを教えてください。
A

【クレジットカード・Amazon Pay支払の場合】
オンライン上で決済完了後、すぐに受講開始の案内メールが届き、ご受講頂けます。

【コンビニ・ペイジー支払の場合】
オンライン上でご注文後、コンビニ・ペイジーでお支払い頂きますと、ご入金後1日以内に入金確認が行われ、受講開始の案内メールが届きご受講頂けます。

【銀行振込の場合】
オンライン上でご注文後、銀行やネットバンキングでお振込頂きます。お振込み後、1営業日以内に入金確認が行われ、受講開始の案内メールが届きご受講頂けます。
また、平日の15時以降および土日・祝日にお振込頂いた場合には、入金が確認できるのは翌営業日以降になるため、受講が開始頂けるのも翌営業日以降になります。

【ローン(分割払い)の場合】※ご利用条件があります
オンライン上でご注文後、信販会社の審査があります。実際の受講開始は審査通過後となります。受講可能になりましたら、当社から受講開始のご案内をご登録いただいたメールアドレスにご連絡いたします。(目安はお申し込み後2営業日~1週間程度。審査の時間によって多少前後する場合がございます。)
ローン(分割払い)のページでご利用条件をご確認ください。

ご入金後、数日経過しても案内メールが届かない場合などは、こちらからお問い合わせください。


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